■もどる
ココは、いわゆる「やきぅバカ」なこんぶが
パワフルプロ野球12を機に数年ぶりに復帰した後
如何に下らない妄想を膨らませてプレイしてやがるか?
という、何の役にも立たないモノ達のサルガッソーである

マジでビックリする程役に立ちません、お見知り置きを⊂(・ω・`)
■2005年・某日
チーム名:とろろこんぶズ!
この犬がチームロゴ

本能の一番打者。
野球をイマイチよくわかってないので、両打ち
戦闘民族なので打球が飛ぶ飛ぶ、頼もしい
過去、全25試合のペナントレースで
「.330・7HR・7RBI。得点圏打率.100」
という、珍記録を打ち立てる
野手なのに、Vスライダーを投げれるのもナゾ

パワー☆☆☆☆
走力: ☆☆☆
肩力: ☆☆
守備: ☆
能力: 積極打撃・初球○・体当り○・サイン×

俊足、巧打の二番打者。
守備と肩にやや難があるモノの、一塁がアレなので目立たない
一塁手、そして後述の右翼手と共にこんぶズの失策の90%を担う
殺意の波動に目覚めるとパワーが上がる…が、エラーが増える。
この情緒不安定さはどうにかして頂きたい

パワー☆
走力: ☆☆☆☆
肩力: ☆
守備: ☆☆
能力: 積極走塁・積極守備・流し打ち○・ムード×


守備に打撃に頼れる三番打者
ガタイの良さを生かしたパワフルなバッティングは言うに及ばず、守ってはファインプレー連発
特に三塁線強襲のライナーに滅法強く、ヒット性の当たりを尽く捕球する。正にハンター
ウワサでは台風の様に球を吸い込むフィールド…通称「宮内ゾーン」に引き込んでるというハナシ
要するに あの漫画の様に 大味

惜しむらくはホームラン狙いのハンターモードになると
球種決め打ちの結果、棒球を見逃し三振するところ
更に走塁でもよく暴走する
やっぱ大味

パワー☆☆☆☆☆
走力: ☆☆☆
肩力: ☆☆☆☆
守備: ☆☆☆☆
能力: 積極打撃・積極走塁・積極守備・体当り○・ブロック○・身長デカ
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地味に外国人枠での登録だったり


2005年のロッテ・サブロー的な繋ぐ四番打者
守備は堅実かつ、インサイドワークも丁寧
元々正捕手の予定だった志保のソレがアレだったのも
理緒を正捕手に据える大きな理由になったのは言うまでもナイ
新聞配達による投函の正確さも盗塁阻止に活かされてたり?
尚、年俸交渉で越年するのは風物詩という名の一連のムーブである

パワー☆
走力: ☆☆☆☆☆
肩力: ☆☆☆
守備: ☆☆☆☆☆
能力: 体当り○・送球○・逆境○・ムード○・買い物上手


半実話
志保もこんぶズの中では相当なイイ選手に育ったのですが
どうしても外せない能力を付けてしまったのです…
その名は「タイムリーエラー」
この能力、パワプロサイトの説明には以下の様に書いてあります

・・・【タイムリーエラー】
・・・・得点圏にランナーがいるなど、ピンチの時にエラーが出やすい。

ぐっ!播(TωT

それでこそ志保!バンザーィ!バンザーィ!!ヾ(*;ω;)ノ
こんぶ'sぱわぷ〜ろぅライフに一片のクイナシなのですです⊂(;ω;`)
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テンションとハッタリの五番打者、こんぶズの元正捕手
類稀な肩と当たりの強さ、かつ豪快なバッティングで
向こう10年のこんぶズ正妻の座は安泰と首脳陣は安堵した
…が、そのインサイドワークのアレっぷり
致命的な守乱グセによりコンバートを余儀なくされ
結果、肩を生かすカタチで右翼手におさまる
打撃面では情報を重視する傾向にあるが
ソースが「志保ちゃん情報」なので、信憑性は東スポ並
でも、チャンスにはめっぽう強い
というか、チャンスの場面になるとタイミングよく打席が回る
その分、何故か前の打者の理緒の際にランナーが貯まらないので
チーム全体としてはドッコイドッコイ

更に、ドカベンの坂田三吉(*1)よろしく
「志保ちゃん打法」だの「志保ちゃん捕球」だのを開発し
ホームランを打った次の日のスポーツ紙朝刊には
一本一本ネーミングされたカタチで名称が紹介される
所謂、SHINJOのアレ

最近は守備面でも向上が見られ
矢のようなバックホーム返球でタッチアップを阻止する
「志保ちゃんレーザー」を開発するも、大抵大暴投
だが、たま〜〜〜〜〜に成功するので
強ち使えないワザではないのかも…
現在は、いつのまにか盗塁が成功しているという
「志保ちゃんウォーク」をデューク更家と共同開発中
2006年度、オールスターで公開予定

ついでに、志保がエラーするとその試合は勝てないという
ひじょーに有難くないジンクスもある

パワー☆☆☆☆
走力: ☆☆☆
肩力: ☆☆☆☆☆
守備: ☆
能力: 積極打撃・積極守備・ムードメーカー・レーザービーム・送球×・ささやき戦術
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*1:ググってください( ̄▽ ̄)ノ<死

威圧感ばりなばりな豪打の六番打者
カブレラばりのフォロースルーを見せる豪快な打撃
且つ、失策とは無縁の堅実な守備動作も魅力なのだが
こんぶズ1、2を争う鈍足なのがタマニキズ
ゆえに、その守備範囲はかなり狭い…
が、代わりに三塁手のレミィがヒット性の当たりすらガンガン止めるので
トータルバランス的にはトントン…か?

打席に入る前に、重量20kgのマスコットハリセンで素振りするのが名物

パワー☆☆☆☆☆
走力: ☆
肩力: ☆☆☆
守備: ☆☆☆
能力: 短気・威圧感・イインチョー(打席に入ると委員長コールが起こる)

一撃必殺の七番打者
ストイックなことにおいては、こんぶズ随一の選手
打撃も守備も一線級だが、その真価は代打で発揮される
平均パワーが日ハムのセギノール並なこんぶズにおいても代打HR率がダントツに高い
それゆえ、こんぶはパワプロフィードバックで坂下がかなり好きになってしまったという話

ちなみに、↑のポーズはホームラン時に行う「S.R.F.8回?」

パワー☆☆☆☆
走力: ☆☆☆☆
肩力: ☆☆☆☆
守備: ☆☆☆☆
能力: 送球○・代打○・逆境○・負け運
天才肌の八番打者
その一見華奢な体躯を振り絞り、賢明に叫ぶ
「こんなバットいらない!!」の掛け声に押され白球が放物線を描く様は
八番という打順ながら「第二の四番打者」として存在感をアピールしている

ただ、のーみその容量が幾分足りないらしく、アッサリ凡退することも多い
守備面でもお世辞にも安心できるものではなく
ライトの志保と共にセンター坂下の悩みの種だったり

余談だが、投手枠の猪名川は戦力外通告を受けている

パワー☆★★★★
走力: ☆
肩力: ☆☆
守備: ☆☆
能力: 短気・逆境○・広角打法・センス○・おつむ×
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注:★は覚醒時に上乗せ


こんぶズ、右のエース綾香。左のエース葵
両名150km/h越えのストレートを軸に
綾香は内角をえぐるシュートにスライダー、葵はSFFにHスライダーを操る
特にSFFは好調時には150km/hに迫る速度でボール5個分沈むという、もはや魔球
但し、不調時には只の棒球になるという諸刃の剣
綾香は更にタイミングをずらすスローカーブも投げることが出来る
この辺りが流石試合巧者、好不調の波が小さいのもありがたい

ちなみに綾香の投法は元巨人のシコースキー、葵は井川



元ダブルストッパー、由綺&理奈
右腕の理奈はスライダーを軸にナックルカーブで凡打を、
左腕の由綺は伸び上がる速球である「ジャイロボール」を軸に
落差のあるフォークで三振を取るタイプ
しかし、理奈はそのノーコンっぷりが災いし
ことごとく救援失敗→二軍落ちの憂き目にあってしまった
由綺も現在はストッパーの座を御影すばるに譲るも、
その安定感から中継ぎエースへとシフト
決して腐ることなく、キレの良い球をバシバシ投げ込んでいる

その後、理奈も先発転向しローテションの一角を担うようになり
カタチを変え、WAコンビの投手リレーが復活した

以上、グダグダと描いてきたわけですが
実のところ、あれから結局ぐだぐだと選手が入れ替わり
駄話してたオーダーから、かなーり原型を留めていないカタチになっていたりたり
つーことで、ここで現在の「こんぶズ」を書きなぐってみたりします、一方的に( ̄▽ ̄)ノ<死

▼現在のオーダー(成績は、パワプロでの自動計算です<*1>

1番・(指)香奈子(SZ)
2番・(左)大庭 (CP)
3番・(三)レミィ(TH)
4番・(捕)雛山 (TH)
5番・(右)志保 (TH)
6番・(中)茜  (ON)
7番・(一)川澄 (KA)
8番・(遊)みさき(ON)
9番・(二)姫川 (TH)
打率.246 59本 109
打率.271 49本 140
打率.297 44本 132
打率.244 34本  83
打率.283 51本 106
打率.281 41本 131
打率.234 56本 121
打率.253 41本 101
打率.274 43本 103
打点:こんぶズの核弾頭。バットの代わりに消火器を使うパワフルファイター。鈍足
打点:完全な天才肌。守備以外は一流
打点:相変わらずの守備範囲。チャンスに強め
打点:守備に重点を置いた為、打撃は凡庸…特に打率が
打点:暴発レーザーは風物詩。ソロHRが多い
打点:唯一守備面で計算できる外野手。密かに俊足
打点:ここぞという場面に強い反面、チャンスメークが苦手
打点:ダイビングキャッチをよく落す。打撃は威圧感たっぷり。俊足
打点:殺意の波動をコントロール可能になり、再度レギュラーに
上記を見てモロバレなように、こんぶズには小技がありません(/ω\)
とにかく「一発」狙い。ホームランで点をもぎ取るスタイルなのです
まさに小学生!アタマ悪さが滲み出てますな…(・ω・`)

▼愛すべき控え達
(捕)長岡 (TH)
(一)美汐 (KA)
(二)マナ (WA)
(三)マルチ(TH)
(遊)はるか(WA)
(外)坂下 (TH)
(外)美沙 (DO)
打率.243 33本  73
打率.272 52本 125
打率.285 31本  93
打率.301 34本 111
打率.255 31本  81
打率.273 33本  98
打率.246 37本 100
打点:代打○<*2>&サヨナラHR<*3>の能力を持つ、正にフィニッシャー。問題は守備…
打点:ココ一番の代打要員、守備もソコソコなのも好印象
打点:こんぶズ屈指のアベレージヒッター。でもクロマティ打法。正直やりづらい
打点:三塁だけじゃなく遊撃手もできるマルチプレイヤー。マルチだけに( ̄▽ ̄)ノ<死
打点:みさき先輩が球際に弱いので、中盤以降の守備要員として重宝。俊足
打点:最近はもっぱら、志保と交代しての守備要員。密かに代打HR率がスゴイ
打点:外野手がアクシデントで怪我した際の控え要員。俊足
じみ〜にマルチが、ここまで唯一の3割バッターなのですが
守備面での交代要員という位置付けなので控えに鎮座ましましま
レミィがスーパープレイヤーだという事も要因ですな(ノワ=)

▼かつての栄光は何処…二軍の選手達

(外)沙織 (SZ)
(遊)智子 (TH)
(三)繭  (ON)
(二)美咲 (WA)
(一)舞  (KA)
(一)沢渡 (KA)
打率.272 30本  90
打率.240 44本 110
打率.253 32本  78
打率.264 44本 104
打率.321 43本 111
打率.294 38本 102
打点:こんぶの育成方法が悪くパワー不足に…守備・肩・足は一軍クラス
打点:元正遊撃手だったが、その鈍足っぷりがアダに…。香奈子ちゃんより遅いのは秘密
打点:球際の弱さと非力っぷりに二軍降格を余儀なくされる。レミィの壁は厚い
打点:琴音ちゃんから一時レギュラーを奪うも、弱肩が露呈。その後、二軍幽閉へ…
打点:俊足でチャンスメークも得意だが、チャンスの場面に弱い…。二律背反なヒトコマ
打点:元正一塁手。野手なのにVスライダー<*4>を投げれる不思議キャラ。謎だらけ
元レギュラーな選手が、死んだ魚の目をしてる二軍
特に、いいんちょと舞はどうにかならないものかと思いつつ
守備交代必須な現状を考えると、ねじ込めないカンジ(・ω・`)
特に真琴。壁は厚いぜ…(ノワT)

さてはて、お次は投手編!
となりますが、ソレはまたの機会に( ̄▽ ̄)ノ<死
安芸キャンプが終わった頃かなぁ?
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▼元ネタ表
(SZ)→雫
(TH)→ToHeart
(WA)→WHITE ALBUM
(CP)→こみっくぱーてぃ
(ON)→ONE
(KA)→Kanon
(DO)→同級生(しかも2じゃなくて1)

*1:パワプロでは能力から自動的に成績を算出できるモードがあるのです
*2:代打で出てくると、能力がグンとアップする
*3:一打サヨナラの場面で打席に立つと、ホームランが出やすくなる
*4:ヴァーティカルスライダー、つまり縦に変化するスライダーのコト。パワプロ内の造語らすぃ

先んじていたパリーグに続きセリーグも開幕し、やきぅバカなこんぶは毎晩ウキウキしてるわけですが
ソレに先んじて、こんぶズinパワプロにて40試合ほどちまちまペナントで
遊んでいた結果などを、だだらーと放り投げていこうと思います。一方的に( ̄▽ ̄)ノ<死
しかも、↑の投手編はドン無視(ノワ=) (06/04/10)

▼2006春のリーグ:こんぶズオーダー

1番・(一) 真琴
(KA)
打率.418 24本 28打点: シーズン中旬、不振にあえぐ香奈子ちゃんの代わりにスタメンに抜擢
その後、3試合連続先頭打者本塁打などの鮮烈な活躍を見せレギュラーに定着
既定打席にあと10打席というところでのリーグ終了で
参考記録になってしまうカタチではあるが、リーグ2位の打率.418を残す
2番・(左) 詠美
(CP)
打率.412 37本 46打点: 登録名を詠美に変更して望んだシーズンで大ブレイク
こんぶズ不動の2番打者として本塁打王のタイトルを獲得しMVPにも選出される
また、打率はリーグ3位の.412。打点も同2位であることも見逃せない
だが、リーグ最低の得点圏打率.273を含めリーグ最多の5失策を犯し
守備率が9割に満たないという脆さも露呈させてしまった
3番・(三) レミィ
(TH)
打率.338 29本 40打点: 守備に打撃に安定感を見せ、堂々のゴールデングラブ&ベストナイン獲得
打率こそ上位10傑からもれるも、リーグ2位の29本塁打を含め
同3位の打点40、そして脅威の得点圏打率.455という成績を残す
4番・(捕) 理緒
(TH)
打率.338 19本 28打点: こちらも登録名を理緒に変更して望んだシーズンでブレイク
守備的な選手として期待されていなかった打撃面で大幅に成長し
パワーヒッターの揃うこんぶズにおいても見劣りしない19本塁打
そして、得点圏打率.500という勝負強さも見せ付け
開幕より全試合フルイニング、マスクを被りつづけた
盗塁阻止率は脅威の.729。10回中7回は刺す計算である
5番・(右) 志保
(TH)
打率.252 14本 20打点: こんぶズ恐怖の5番打者…のはずだったが、今シーズンは大ブレーキ
打率はリーグ最低の.252、期待された本塁打も14と奮わなかった
ここまで不振を極めつつも、調子を戻す為の休場ができなかったのは
控え・坂下の開幕早々のケガによる離脱が大きかったものと思われる
6番・(中)
(ON)
打率.342 21本 32打点: 元より負傷がちな選手であったが
今シーズンは大きなケガもなく、ようやく実力通りの成績を残した
しかし、いつ離脱するかわからない爆弾ボディということで
美沙との併用の結果、ギリギリ既定打席に到達したのはヒミツ
7番・(遊) みさき
(ON)
打率.298 13本 17打点:
数字上はソレなりの成績を残したが、本来の実力から見ると物足りないシーズンであった
前半は控えのはるかとの併用での起用であったが、そのはるか自身も極度の不振に陥り
急遽2軍から委員長を一軍へ昇格させるも、同じくスランプへ
今シーズンのこんぶズのショートは正に鬼門と言える状態であった
余談ではあるが、既定打席に達してないとは言え得点圏打率.200…ちょっとヒドイ
8番・(二) 琴音
(TH)
打率.329 15本 17打点: 1試合4本塁打のシーズン記録を作るも、成績は凡庸に終わる…
だが、控えのマナが開幕より一度も不調を脱さないという壊れっぷりで
二塁手が琴音1人体制という状況を鑑みれば仕方ないところ
もしケガしてた場合は…考えたくない(・ω・`)
9番・(投) 理奈
(WA)
防御率4.62 4勝1敗
50・2/3投球回 55奪三振:
過去、こんぶズのダブルストッパーの一人として華々しくデビューするも
その後、制球難が露呈し2軍生活を余儀なくされ腐っていた理奈
しかし、その2軍でシュート、そしてフォークという武器を覚え一軍に再デビュー
元々スタミナは先発でも十分通用するだけの素質があったのも幸いし
結果、こんぶズのエースの座を射止めるに至った
今シーズンは8試合に登板し、4勝1敗で最多勝を獲得
最優秀防御率<*1>・最多奪三振・最多投球回数と共に4冠に輝く
抑え・(投) すばる
(CP)
防御率5.59 3勝1敗7S
19・1/3投球回 21奪三振:
こんぶズの新ストッパー…のはずだがイマイチ安定しない
しかし、成績的には7Sで最優秀救援投手を獲得
およそ19の投球回の中、シーズン記録の10・1/3イニング連続無失点を記録
なのに、防御率5.59…ナゾである
ちなみに打者としては、シーズン全打席三振というドミンゴクラスのヘタレっぷり

*1:全チーム平均防御率は7.12、超打高投低